1、株式・債券
・NYダウ工業平均
→中長期予想:下落(?)
→短期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:8000〜9500ドル前後]
・日経225先物
→中長期予想:下落(?)
→短期予想::保ちあい(?)[予想レンジ:8000〜10000円前後]
・CBOT T-Note(米国10年債)先物
→中長期予想:上昇(?)
→短期予想:上昇(?)
・東証債券(国債[10年債])先物
→中長期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:135〜140円前後]
→短期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:138〜140円前後]
2、FX(外国為替証拠金取引)
・USD/JPY
→中長期予想:円高(?)
→短期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:90〜100円前後]
・USD/CHF
→中長期予想:フラン安(?)
→短期予想:フラン安(?)
・EUR/USD
→中長期予想:ドル高(?)
→短期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:1.23〜1.33ドル前後]
・EUR/JPY
→中長期予想:円高(?)
→短期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:116〜131円前後]
・GBP/USD
→中長期予想:ドル高(?)
→短期予想:ドル高(?)
・GBP/JPY
→中長期予想:円高(?)
→短期予想:円高(?)
・AUD/JPY
→中長期予想:円高(?)
→短期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:55〜70円前後]
3、商品先物
・注:以下の商品は、「国際主導商品」のトレンドですので、ご注意ください。
たとえば、金であれば、「NY金」のトレンドとなります。
・金(貴金属市場の主導商品=NY金[COMEX金])
→中長期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:700〜1000ドル前後]
→短期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:700〜850ドル前後]
・原油(石油市場の主導商品=NYMEX原油[WTI])
→中長期予想:下落(?)
→短期予想:下落(?)
・ゴム(ゴム市場の主導商品=東京ゴム[TOCOM])
→中長期予想:下落(?)
→短期予想:下落(?)
・コーン(とうもろこし)(コーン市場の主導商品=CBOTコーン)
→中長期予想:下落(?)
→短期予想:下落(?)
・一般大豆(大豆市場の主導商品=CBOT大豆)
→中長期予想:下落(?)
→短期予想:下落(?)
・粗糖(砂糖)(砂糖市場の主導商品=ICE砂糖)
→中長期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:10〜15セント前後]
→短期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:10〜12セント前後]
・アラビカコーヒー(アラビカコーヒーの主導商品=ICEコーヒー)
→中長期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:100〜140セント前後]
→短期予想:保ちあい(?)[予想レンジ:100〜120セント前後]
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「インフォカート24h総合ランキング(12月5日付)」で「1位」獲得!! ☆☆☆
12月3日に販売開始させていただいた「投資バイブル - Ultimate [ FX ] -」ですが、
販売開始2日後で「24時間総合ランキング・1位」、「30日間総合ランキング・50位」にランクインいたしました!!
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24時間総合ランキング・
30日間総合ランキング誠にありがとうございます。
ご購入者様のご期待に応えられるように、しっかりとサポートさせていただきます。
また、ご購入者様のご健闘を心からお祈り申し上げます。
今後ともよろしくお願いいたします。
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注1:短期予想とは2日以上1ヶ月未満のことで、超短期も含めた「短期」で、「日足」での分析です。次に、中長期とは1ヶ月以上6ヶ月未満のことで、「週足」での分析です。当方は短期売買がメインですので、中長期といえども、6ヶ月を限度とさせていただきます。左記を踏まえた上で、当ブログの予想をご利用下さい。よろしくお願いいたします。
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注2:「保ちあい(?)」とは、ある一定のレンジで上下動することの予想です。したがって、高値圏で予想を「保ちあい(?)」に変更した場合は、下落するかもしれないという意味も含んでおります。逆に、安値圏で予想を「保ちあい(?)」に変更した場合は、上昇するかもしれないという意味も含んでおりますので、ご注意下さい。
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注3:(?)とは「〜だろう」、「〜かもしれない」という意味です。予想ですので、そういう表現にさせていただきます。また、予想は私のテクニカル分析に基づく結果ですので、単なる予想ではなく、「裏付けのある分析結果」です。さらに、テクニカル分析は現在までの値動きを基に分析しております。つまり、「過去〜現在という事実」を踏まえた上で、上がるか、下がるか、保ちあいかを判断しています。昨今、インターネットの普及により、値動きが激しくなっておりますから、予想を投稿してから数時間後には、刻々と変化する市場の現実に基づいて、予想を変更している可能性があります。本ブログは更新日に1回しか更新いたしませんので、必ずご自身のテクニックによる分析をメインにして、本予想は参考程度にご利用ください。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
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注4:当記事の予想は、前日のNY市場大引け後、および当日の日本市場の大引け後に基づいて分析しております。NY市場の動向によっては、翌日日本市場の寄付前の段階で予想や戦略が変わっている場合もあります。また、当方は毎日立ち会っており、リアルタイムで予想や戦略を変更いたします。ですから、当予想を利用される場合は、必ずご自身のテクニックを前提として上で、自己責任に基づき、参考程度に、ご利用下さい。当ブログは一切の責任を負いません。
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注5:当記事はあくまでも予想で、将来の値動きを保証しているわけではありませんので、ご注意下さい。また、予想を変更した後も、すぐに結果が出るわけではなく、時間がかかります。時間は、相場で結果を出すための必要条件の1つです。最後になりますが、予想は自己責任に基づきご利用下さい。当ブログは一切の責任を負いません。